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2017.04.20

今シーズン初イベント!

先日、今シーズン初めての自転車イベントに参加してきました!

平野では桜が満開で春真っ盛りの今日この頃ですが、坂バカのわたしが参加したスタート地点の草津国際スキー場にはまだ雪が残っており、スキー場は閉鎖されておりましたが競技の練習をしていたスキーヤーが滑っておりました。

 

 

 

 

 

 

この大会は2014年までは19回も開催された伝統あるヒルクライムのイベントでした。

しかし、2015年から草津白根山の噴火警戒レベルがレベル2に引き上げられたことで、「競技」という形で大会が開催できなくなり、「ファンライド」という形でのイベント開催になったそうです!

でも、この大会、草津白根山に続く除雪後の志賀草津高原ルートを、車の開通前に自転車で走れるとても魅力的な大会です!

 

 

 

 

 

 

上って行くにつれだんだんと雪の量も増え、スタートから5kmほどで雪の壁になり、時々立ち止まりながら景色を撮影!

 

 

 

 

 

いよいよシーズン到来です!

 

HNの坂バカになれるようにと名前負けしないように鍛えたいと思います!

by 坂バカ

2017.04.19

下越地区が熱い

岩船町ドットコムのブログ当番、新しいハンドルネームになってから初めてまわってきました。
回転エビ固めと申します。正体バレバレの様な気がしますが、どうぞ宜しくお願いいたします^^;

さて、4月15日に新潟市東区で行われた新潟プロレスの大会を観戦してきました。
この日は「レルヒ少佐」なる新人レスラーが登場するとの事。
ゆるキャラのレルヒさんの様なマスクマンを勝手に想像していたのですが・・・
そこに現れたのは!?

場内が微妙な空気でざわついたのは言うまでもありません(笑)

さて、そんな新潟プロレスが10月に村上で大会を開催する事が発表されました。
詳しく決まりましたらまたお知らせします。
それだけでなく、来月は新発田に全日本プロレスが、6月には胎内市に新日本プロレスがやってくるなど、やたらと下越地区が熱いです。
いや、新潟や長岡など入れると年中新潟県内で熱い闘いが見られると言うファンにはたまらない状況になってます。
興味ある方おられましたらぜひ一緒に観戦しましょう^^
そんな訳で、いつも通り趣味の話を書いて行きますので宜しくどうぞ。

by回転エビ固め

2017.04.18

第18回 みなとフェスティバル

源内塾で、今年の みなとフェスティバル の会議でした。

今年は7月16日(日)です。夕日コンサートからかぞえて30回目ということで...テーマは、原点回帰。

バンド中心のステージでいきますよ!

 これから、会議(はまなす)がつづくかぁ。

 

by スパカリ

 

2017.04.17

交通事故

先程の事です。

今夜のブログネタに悩みながら家路を車で走行中、松喜和のラーメン屋さんの辺りまで来た所、いきなり後部から

「ダンッ!!!」

と大音響が響きました。

たまげて振り返ったら、私のすぐ後ろを走ってた車と小路から出て来た車とが正面衝突した模様。

両車とも一瞬でフロントがぐっちゃりになり、他人事とは思えませんでした。

以前、車の保険屋さんに聞いた話ですが、県内で一番事故が多い季節は春なんだそうです。

冬の間、抑圧されてた気分が一気に解放されるからなのかも知れません。

皆様も事故に遭わぬ様、運転にはくれぐれも気をつけましょう!!!

 

by たまぐち

 

 

2017.04.16

皆様はじめまして

皆様はじめまして、影武者と申します。4月と言えばお花見ですが、皆様も

今週末あたりご計画をされているかと思います。

私は、今年サクラマス釣りにチャレンジしています。今年は海もサクラマスが

不漁らしく解禁して一ヶ月が経とうとしておりますが、私の竿には当たりすら

ありません(涙) このブログを見ている釣り師のみなさん、私に良いアド

バイスを是非共宜しくお願いします。

早く釣って このブログにアップしたいです。

 

by 影武者

 

2017.04.14

きょういくちょくご

教育勅語「12の徳目」

親孝行をして、兄弟は仲良く、夫婦は仲むつまじく、
友達とは信じ合い、慎み深く行動して、
困っている人がいれば手を差し伸べ、勉強や仕事を習って、
知恵を養い、道徳心を身に付け、進んで社会のために尽くし、
いつも憲法を大切にして法律を守り、
もし非常事態になったら勇気を持って国のために行動する

最近何かと話題になる教育勅語

今更、けしからんよ!という人もいれば
今の時代だから必要なんだよ!という人もいるでしょう

様々な意見があって当然だと思うし
おそらくどの意見も「まっとう」だと思います

そして、いつの時代でも変わらぬこと・・・
いや、変わってはいけないこともあるし
変えなければならないこともあると思います

カオスな流れの世界情勢
日本の立ち位置は?

色んなことを考えながらぼ~っとしている今日この頃です

by質実剛健

2017.04.13

岩船のとしょりしょ

先週、何年ぶりに風邪をひいてしまい、久々に地元のA医院に行きました。

A医院のトイレの手洗い場の写真ですが、岩船ならではの説明です。

こちらのA医院さんは地元のお年寄りも多く通院され、とても大切なお医者様です。

年配のお婆様方も多く、昔から良い溜まり場・・・いや、社交場になっていました。

 

既に、伝説化していますが、A医院の待合室での会話。

「〇〇どん、今朝は来ねども、なぁーすたんだろ」

「んーだ、風邪でもひいだぁんでにゃん」

「おらふぁ、おらふぁ、」

岩船のお婆さま方は元気で何よりです。

 

しかし、最近、この様なことに笑えなくなってきました。

我々も数年後に【いつか行く道】です。

 

さて、今夜は岩船商工業会の役員会。 来週は総会。

明るい岩船の未来に頑張りましょう!。

by Forester

 

2017.04.12

フォデラ嬢

ギターはその形のイメージからか、女性に例えられることがあります。

先日も友人のベーシストから「おたくのフォデラ嬢は元気ですか?」なんていう
メッセージをもらいました。

なるほど。フォデラのベースはどこかお嬢様っぽいかもしれません。

今では高級ブランドの代名詞みたいになってしまったフォデラですが、
30数年前はまったく無名でした。

 

僕がこのベースに出会ったのは大学を卒業した年。
御茶ノ水の某楽器店に勤めていた友人から、

「おいおい、なんか知らないブランドだけどすごいベースが入ったよ。
しかも新古品で安いし、パーシー・ジョーンズのポスターまで付いてるぞ。」
と連絡をもらいました。

パーシー・ジョーンズは僕のアイドルだったので、すぐに駆けつけ、試奏させてもらいました。

しっとりと手になじむネックの感触
適度なボディの重量とバランスの良さ
造りの素晴らしさと木目の美しさ

たしかに見たことも聞いたこともないブランドでしたが、その時
フォデラ嬢は「私を連れて帰って」と僕の耳元でそう囁いたのでした。

僕はすぐさま、持っていたミュージックマンのスティングレイ・ベースを下取りに出し、
彼女を連れて帰りました。
それ以来、彼女とはずっと同居生活が続いています。

 

「んめごのホデラは元気だが?」

となり村の名ギタリストYさんは、会えばいつもこう言って彼女を心配してくれます。
新しいハンドルネームは、その先輩からいただきました。

by ほでら

2017.04.11

釣り

だんだん暖かくなってきて釣りもやりやすい時期になってきました。

しかし、海水はまだ冷たいのか魚の気配はいまいち…それでも天気イイ時、時間空いた時などは海へ行ってルアーを投げてます。そしたら先週、スズキ狙いだったんですが、思わぬゲストが釣れました。

ヒラメでした。海も澄んでいてルアーを追いかけてくるヒラメが見え、とても興奮しました!これから益々魚の活性も上がり楽しいシーズンになればと思います。

ヒラメ釣れたけど新しいハンドルネーム

by鯉の滝のぼり

 

2017.04.10

寝業師

春暖かになりました。

センバツ高校野球も終わり、プロ野球もペナントシリーズが開幕です。

 

今年は気になるチームがある。

昨年のお家騒動から監督退任、ヘッドコーチが繰り上がり監督に、今シーズンも開幕から4連敗の「中日ドラゴンズ」。

 

監督「森繁和」

西武ライオンズ初期黄金期の投手で、球団と現場の関係が決して良好とは思えず戦力にも乏しい中日の、まさに「火中のクリを拾う」かたちになった監督である。

何故そのような苦難を選んだのか、それは恩師と慕う「根本睦夫」の存在が大きいと推測される。

森をドラフト1位で西武に指名したのが、「球界の寝業師」根本である。

根本は「つなぎの監督」「球団の基盤をつくる監督」として、広島・西武・ダイエーの黄金期の定礎を築き上げた人物である。

そんな根本に森が西武入団直後に言われた言葉が、

「お前は50歳までユニホームを着た仕事をしろ。その後は背広を着た仕事で野球界に貢献しろ」

まだ将来性もわからぬ20前半の若者にかけられた言葉だが、

その後、根本が指名し現在も監督・コーチ・裏方で活躍する野球人を鑑みるに、その「人物眼」の確かさに感心する(ちなみに森自身も高校時代、審判の判定に抗議したり、ドラフト1指名を受けたロッテ監督金田正一に直接単身で「自分にはまだその実力がない」と断りに訪問したりしている)。

森監督があえて「火中のクリを拾う」のもうなずける。

 

しかし、二人とも怖そうな見た目とは裏腹に選手からは「厳しいがいいお父さん」の評を受ける人格者でもある(確かに根本にいたっては安藤昇と親交があり、清原が唯一恐れる球団関係者であった)。

根本はダイエー時代にも、新人選手に実話を交えた講話で甘い勧誘への断りかたを厳しく説いていたという。

彼が存命なら、昨今のプロ野球選手の賭博・麻薬事件などにまた違った展開があったのではないかと思える。

 

新潟県選手も入団した「中日ドラゴンズ」の数年後が気になる今日この頃です。

 

 

by823

 

 

 

 

 

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